ミトミの 一文の単語数66越え、英検1級という天界の絶景に大きく接近していくぞ、地動説英文法がある

 

みなさんこんにちは、英語英会話コーチのワーグナーミトミです。今回は到達するのは夢のまた夢、ごくわずかの英語学習者しかその領域に到達しない、英検1級の対策授業中に遭遇したケースを、エピソードテーマにお届けします。到達不能。従来のそして現行の天動説英文法ならまあそうでしょう。しかーし、東洋の片隅に突然変異のように出現した、人類史上ただ一人しか存在しない異次元の英文構造分析学者がいる。その名はワーグナーミトミ。ワーグナーミトミが見抜いた真の英文構造を体現した地動説英文法なら、その人知を超えた領域にグーンと接近していけるぞ。天界を見に行こう、ワーグナーミトミ地動説英文法エピソード1085スタートです。

(追記) 現実に今年1月、英検1級不合格が長年続いた方、ワーグナーミトミ地動説英文法を習得、5行、6行ピリオドなしにして文法間違いない英文をスラスラ発信開始、7週間後に英検1次試験合格しました。そして現在もう一人、近日中に英検1級合格すべく邁進中、まもなく天界の景色を見そうな地動説英文法の修練者がいます。

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全ては連鎖して調和してる?全宇宙が一つの秩序に則って動く?全部ウソだ。惑星はバラバラなんだ。そうだ。そうじゃなきゃ。あんな巨大な天が、一つの発想で、こんなに合理的に、動いてしまったら、この説を、美しいと、思ってしまうッ!!

~地動説の地球の公転を検証するラファウ~

―ーーーーーーーー(注1)

ほいよ、本日も英語学習に励むサトル君です。

これが見てる文ですか。

Schliemann  人物名

claim  主張する

archaeology   考古学

allege と言う

というテイストです。まだ続きますな。

premonitory 予告の

unveil   明らかにする

というテイストです。

お、まだ続きます。

mythical  神秘の

おおお、まだ続くのか。

終わったー。これで普通ですか。でも英検1級ならこれで普通の長さです、確かに。

これでひとつの文です。これがポーンと一気に心に浮かぶのが英語ネイティブの方々です。

おお、この長さでも

動詞(王)太陽

はひとつしかないことを知るサトル君です。見つけられるか?

さあ

どうだ?

こん中の~

 

それだー。

claimed  接続詞 Although で動詞停止(王権停止)惑星

dated  接続詞 that 透明バージョンで動詞停止(王権停止)惑星

is  ー ダッシュ(接続詞機能あり)で動詞停止(王権停止)惑星

alleged  過去分詞で動詞停止(王権停止)惑星

have  不定詞 to で動詞停止(王権停止)惑星

had  過去分詞で動詞停止(王権停止)惑星

finding  ing で動詞停止(王権停止)惑星

suggest  動詞(王)太陽

unveil  不定詞 to で動詞停止(王権停止)惑星

was  関係代名詞 what で動詞停止(王権停止)惑星

considered  過去分詞で動詞停止(王権停止)惑星

began  接続詞 that 透明バージョンで動詞停止(王権停止)惑星

という文構造です。単語数が66越えの文でも、太陽はひとつです。

どんなに遠くても到達します。それが接続詞から出る動詞停止力(王権停止力)です。

それでは今回はこれにて。

英語の検索はワーグナーミトミで。

(注1)「チ。ー地球の運動についてー」第1集 魚豊 小学館 2021年 P60-62

(注2)「英検1級予想問題ドリル」改訂新版 旺文社 P32

 

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