みなさんこんにちは、英語英会話コーチのワーグナーミトミです。今回は受験生の悲願、英検準1級対策授業の最中に、ワーグナーミトミに閃いた文構造の最新の表示方法を、エピソードテーマにお届けします。
英語の授業中に英語の構造に関する閃きが、頻繁にワーグナーミトミに閃きます。この閃きが英語の構造論に関するものであるケースが多いですが、指導方法、説明の仕方に関する閃きも、授業の最中に閃きます。
そんな閃きをすかさずお届け、ワーグナーミトミのサン英文法-SG-(地動説英文法)エピソード1322スタートです。

本日も英語学習に進みに進むサトル君です。

これが見てる文ですか。

なにやらほくそ笑む?通りすがりのあんちゃんです。

何をほくそ笑んでるんだ?

それかー!
最近閃いたという
疑問詞の which ブラック which
関係代名詞の which ブルー which
の件ですな。
この色分けで、文構造の表示がとても明瞭になりました。

is 動詞(王)太陽
looking ing で動詞停止(王権停止)惑星
live 不定詞 to で動詞停止(王権停止)惑星
という文構造です。太陽系に太陽がひとつです。生存可能です。which はブラック which です。疑問詞です。動詞停止力(王権停止力)を発動していません。

それでは今回はこれにて。
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