ミトミの ワーグナーミトミが指導する生徒たち、英検準1級合格者が次々と続出中、躍進の起爆剤がここにある

 

みなさんこんにちは、英語英会話コーチのワーグナーミトミです。英検準1級1次試験の合格発表が公開されています。ワーグナーミトミの地動説英文法を習得している生徒の合格が次々と出てきています。

この大躍進の大きな一因を担っているものが、今回のエピソードテーマです。それではその栄光への導きの回廊へと進みましょう、ワーグナーミトミの地動説英文法エピソード1364スタートです。

ーーーーーーー速報

昨年12月、ワーグナーミトミの地動説英文法に偶然に邂逅、その習得に励んできた高3女子、遂に受験の成否を決める英検準1級に合格です。

間に合った、よかったー!

と大喜びです。さあ進んでいけ、栄光に満ちた輝きの日々へ。

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今日も英語学習、自らの道を進むサトル君です。

これが見てる文ですか。

え、気になるところあり、ですか?サトル君。

そんな問題点はなさそう。

でもやはり気になるところあり、のサトル君です。

どこ? おお

that that’s

ここがわかりにくいぞ。that の2連発。

通常は黒一色なんですな。

でもこの黒一色でで英文法を学習するから、英文の構造がわかりにくいのは事実です。文の構造が見えない。

お、地動説英文法の文構造表示です。

believe  動詞(王)太陽

‘s  接続詞 that で動詞停止(王権停止)惑星

という文構造です。

最初のthat は接続詞、2番目のthat は代名詞でした。

太陽系に太陽がひとつです。

生存可能です。

お、is が that から独立しました。こちらのほうが文構造がよくわかる。

believe  動詞(王)太陽

is  接続詞 that で動詞停止(王権停止)惑星

という文構造です。太陽系に太陽がひとつです。

生存可能です。

それでは今回はこれにて。

英語の検索はワーグナーミトミで。

 

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