ミトミの 天動説英文法の英語指導者と衝突、激突、その直後に地動説英文法に偶然に遭遇、運命の数日間

 

みなさんこんにちは、英語英会話コーチのワーグナーミトミです。今回は天動説英文法の英語指導者と衝突、激突、喧嘩別れした直後にワーグナーミトミの地動説英文法に偶然に遭遇した高校生との授業中に遭遇したケースをエピソードテーマにお届けします。

この高校生が天動説英文法の指導者とぶつかった原因は、

日本語訳してからの細かい些細と思われることを延々と話し続けた

とのことです。これは

V1、V2、V3、V4、V5、V6、~と続出する動詞、さらにスラッシュで多くの部分に分断する

文構造解析ではどうしても起こりうることです。ワーグナーミトミも地動説英文法に開眼するまでは、天動説英文法を当然のものとして疑いませんでした。今となっては恐ろしい話ですが。その当時のワーグナーミトミが指導しても根本的な違いはないでしょう。些細と思われることを延々とは話しませんが。

この高校生、その激動の日々の最中にワーグナーミトミの地動説英文法にたまたま遭遇、その驚愕のスタートから始まり、今では英語力急上昇の栄光の日々を謳歌しています。それでは栄光の日々を生きていくぞ、ワーグナーミトミの地動説英文法エピソード1416スタートです。

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では — もし仮に、バデーニさんの研究がどこかにか細く生きていて、それは、伝え書き残されるべきかもしれないとしたら —-  —- !

いや!!ど、どうせ異端思想なんだ!消えても当然だ!むしろそのほうがいい!

~バデーニの手紙を見たクラボフスキ司祭の葛藤~

ーーーーーーーー(注1)

本日も前進、前進、英語学習に突き進むサトル君です。

これが見てる文ですか。

何か気になるところあり、のサトル君です。

何が気になるんだ?

へえ?

この文が

the lion the zoo

のような 名詞2連ちゃん になってしまいっていると。こりゃ大変だ。

それがあればいいのか。こりゃ検証だ。

これがスタート文ですな。

know  動詞(王)太陽

という文構造です。太陽系に太陽がひとつです

生存可能です。

おおっとい、そこに追加情報が加わりました。しかも疑問文の。

know  動詞(王)太陽

become  動詞(王)太陽

という文構造でしす。太陽系に太陽がふたつです。

生存不能です。

生存不能状態からの脱出です、疑問ハケン の did become のもとに戻りました。疑問詞 how がブルーに変色し始めました。冷却機能を備え始めました。

疑問詞 how が接続詞に変化しました。疑問詞に接続詞の動詞停止力(王権停止力)が加わりました。これが地動説英文法における

疑問接続詞

です。この瞬間に

how Masao became strong

が一つの名詞になりました。名詞節です。となると

the lion the zoo

という名詞2連ちゃん状態です。このままでは英語ネイティブの心に浮かぶ状態ではない。

お、前置詞 of が飛来してきています。

前置詞 of が the process と how Masao became strong の間に入り、両者を前置詞つなぎしました。この状態で英語ネイティブの方々から発信されます。

それでは今回はこれにて。

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(注1)「チ。-地球の運動についてー」第5集 魚豊 小学館 2021年 P155

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