みなさんこんにちは、英語英会話コーチのワーグナーミトミです。今回はシンプルに天動説英文法による文構造モデル、地動説英文法による文構造モデルを提示します。ワーグナーミトミのサン英文法-SG-地動説英文法エピソード1292スタートです。
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どちらがより単純(シンプル)かわかるだろ?
~オグジーに天動説モデルと地動説モデルを提示するバデーニ~
ーーーーー(注1)

さてさてと、今日も英語学習に励んでいますよ、サトル君。

何か見たようですな。

これを見ましたか。

通りすがりのあんちゃんが大興奮することでしたな。

天動説英文法による文構造です。赤いの全部動詞です。助動詞、分詞、不定詞まで動詞にすると、こうなってしまいます。

すごい数の 動詞(王)太陽 が並んでいます。

生存可能とか不可能とかの次元ではありませんな。

なにしろこれでは文の構造が見えません。文の中心点が見えません。文の構造が見えません。
ワーグナーミトミのサン英文法SG-(地動説英文法)でいきましょう。

have 動詞(王)太陽
been 受動分詞ー現行英文法の過去分詞で動詞停止(王権停止)惑星
trying ing で動詞停止(王権停止)惑星
realize 不定詞 to で動詞停止(王権停止)惑星
という文構造です。太陽系に太陽がひとつです。生存可能です。文の中心点は、
ただ一つだけ存在している赤
です。

生存可能です。

天動説英文法

地動説英文法
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どちらがより単純(シンプル)かわかるだろ?
えぇ——-
~オグジーに天動説モデルと地動説モデルを提示するバデーニ~
ーーーーー(注1)

それでは今回はこれにて。
英語の検索はワーグナーミトミで。
(注1)「チ。-地球の運動についてー」第2集 魚豊 小学館 2021年 P151
