みなさんこんにちは、英語英会話コーチのワーグナーミトミです。今回は英語力をグワーンと伸ばす、ワーグナーミトミーコペルニクスー英文法の金字塔、動詞停止力(王権停止力)をフルに活用しての、英文発信練習の最中に発生したケースを、エピソードテーマにお届けします。大事なことはガンガン、ゴンゴン、攻めの姿勢でいくことです。英文は短く簡潔に、なんてウソ800、英語力の低い英語指導者が楽するインチキです。英検準1級以上、TOEFL で英語ネイティブの発信する、5行~6行ピリオドなし、単語数40~50越えの文を読まされ、聞かされているわけです。やられっぱなしではいけません。やり返してやりましょう。

やり返した結果がこの合格です。ではやり返して栄光に向かう、エピソード898スタートです。

ほいや、本日も英語学習まっ盛り、のサトル君です。

これが見てる文ですか。

そうそう、このグイグイ、ガンガン、ゴンゴン攻める姿勢が英語力を伸ばします。

think 動詞(王)
is 接続詞 because で動詞停止(王権停止)
is 接続詞 that で動詞停止(王権停止)
という文構造です。接続詞2連ちゃん、これをやる日本語ネイティブ英語学習者がなかなかいません。素晴らしい攻めの姿勢です。こうして攻めの姿勢で英文を発信していけば、グイグイ英語4技能が伸びます。
減点法だから間違えないのがいちばん、英文は短く簡潔なのが大事
なんてインチキ、ウソ教えている、英語力が低い英語指導者の指導は間違っています。では英検準1級以上、TOEFLのリーディング問題、リスニング問題の、一つの文で5行~6行ピリオドなく続く、単語数40、50越えが当たり前の英語ネイティブセリフは、良くない、間違いなのでしょうか?
そんなことないだろ!英語ネイティブにはそれが自然。英語指導者にはそのネイティブレベルを指導する英語力が必要です。小学生を指導する場合でも、です。ネイティブレベル英語指導力を、小学生の状況にアレンジして指導するわけです。

おーとっと、てなこと言ってるうちに、次の文が登場です。これまた野心的な文のようです。これは
so ~ that とても~なのでーです
テイスト文ですな。

え、え?どうかしたんですか?

ありゃ?
is 接続詞 because で動詞停止(王権停止)
is 接続詞 that で動詞停止(王権停止)
ではありますが、think の後ろの接続詞 that から動詞停止力(王権停止力)が発動しているような。

やはりそうだー。

すべての動詞(王)が滅んでしまいました。恐怖の
全動詞停止(全王権停止)
です。

それでもこの攻めの姿勢が、こんな文を書く経験が、英語力を伸ばします。

お、これはどうでしょう。
think 動詞(王)
is 接続詞 because で動詞停止(王権停止)
is 接続詞 that で動詞停止(王権停止)
envy 接続詞 that で動詞停止(王権停止)
という文構造です。動詞(王)は think ひとつだけです。OKです。

ズンズン、ガンガン、ゴンゴン、攻めていきましょう。
それでは今回はこれにて。
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