ミトミの 凍り付く恐怖、英文絶滅は人類絶滅、全球凍結の永久凍土、を頻発させる危険なケースがこれだ

 

みなさんこんにちは、英語英会話コーチのワーグナーミトミです。今回は76歳にして英語の専門書を読み、英語で論文を書く研究者の方との授業中に遭遇したケースを、エピソードテーマにお届けします。

この方も英語習得敗残者を大量生産している

習得困難な現行英文法(天動説英文法)

に苦しめられ、英語という言語の構造を理解できず、散々な人生を生きてきました。ところが75歳にしてワーグナーミトミのサン英文法-SG-(前名は地動説英文法)に偶然に遭遇、その首尾一貫した論理、言語構造に感嘆!その自らの実用化に邁進する、実りある日々を生きています。

どん詰まりに思える人生の大逆転を引き起こす、惨禍の英語教育100年の末期に出現した異能生存体、ワーグナーミトミのサン英文法-SG-(前名は地動説英文法)エピソード1217スタートです。

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天体観測が好きだったのですか?

ええ、昔は。あの頃は取り憑かれたように夜空を見てた。飽きずにバカみたいに毎晩眺めてた。理由は説明できないけど何か—— 心が動く気がした。

~司祭に幼少期を語るアルベルト・ブルゼフスキ~

ーーー(注1)

ワーグナーミトミは中3の秋、テストが終了しても関係代名詞を見てた。その時点ではなぜか?わからなかったけど、心が動く気がした。

~地動説英文法発見前夜~

 

本日も英語学習に突き進むサトル君です。

これが見てる文ですか。

気になるところがあるサトル君です。

どこだ?なんだ?

 

それー?

この太陽なし、の生存不能状態になっていると。

この文の構造を検証してみましょう。

created  関係代名詞 which で動詞停止(王権停止)惑星

was  動詞(王)太陽

had  関係代名詞  which で動詞停止(王権停止)惑星

been  完了分詞(現行英文法の過去分詞)で動詞停止(王権停止)惑星

あれ?接続詞 that から動詞停止力(王権停止力)が発動しているぞー。

動詞停止力(王権停止力)の逆行!

たしかに行く当てのない動詞停止力(王権停止力)が逆行し始めた。通常ならありえない動詞停止力(王権停止力)の逆行だ。

逆行した動詞停止力(王権停止力)が was に到達したー。

created  関係代名詞 which で動詞停止(王権停止)惑星

was  接続詞 that の動詞停止力(王権停止力)逆行で動詞停止(王権停止)惑星

had  関係代名詞  which で動詞停止(王権停止)惑星

been  完了分詞(現行英文法の過去分詞)で動詞停止(王権停止)惑星

という文構造になりました。太陽系に太陽がありません。生存不能です。

全球凍結、スーパー氷河期の永久凍土です。生存不能です。

最後の been が完了分詞(現行英文法の過去分詞)のため、接続詞から発動されてる動詞停止力(王権停止力)が素通りしてピリオドに到達、逆行してしまったのです。

動詞停止力(王権停止力)は、なんとなく消滅しません。動詞というターゲットに到達します。

お、been が was になりました。

created  関係代名詞 which で動詞停止(王権停止)惑星

was  動詞(王)太陽

had  関係代名詞  which で動詞停止(王権停止)惑星

was  接続詞 that で動詞停止(王権停止)惑星

という文構造です。太陽系に太陽がひとつです。生存可能です。

それでは今回はこれにて。

英語の検索はワーグナーミトミで。

(注1)「チ。ー地球の運動についてー」第8集 魚豊 小学館 2022年 P147

 

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